女神のダイニング エシカル醗酵style
FTWビューラプレート
FTWビューラプレート
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調理のみならず生活の様々な場面でご使用いただける万能プレート
特殊なFTWセラミックスの持つ電子(e-)誘導と遠赤外線領域の特殊波長の作用で、調理に利用すると食材をよみがえらせ、身体の酸化・糖化を防ぎ発酵を促進することができます。
素材
FTWセラミックス
サイズ
14.4cm
製造
日本
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食材もカラダも抗酸化・抗糖化
FTWプレートを使えば、通常ならば3日間寝かせないと出来上がらない酵素玄米が50分、仕込んでから約6ヵ月はかかるお味噌は2週間で仕上がります。さらに油は酸化せず、野菜は新鮮に蘇る、電子レンジのマイクロ波を遠赤外線に変換する効果も!
私たちが生きるために毎日取る『食』、食の三大栄養素は「タンパク質」「脂質」「糖質」ですが、調理時の加熱により油が酸化したり(天ぷらを食べて胸がむかむかした経験はありませんか)煮物などの糖分も調理中に「糖化」という劣化が生じます。この劣化した脂や糖の過剰摂取が生活習慣病の増大やその慢性化で食とカラダの負の連鎖を引き起こします。でも、ビューラプレートを調理に利用するだけで食材を蘇らせて美味しくし、カラダのアンチエイジングに役立ちます。
FTWセラミックスは、植物や動物・人など命あるすべてのものに有効な遠赤外線の特定波長を放射しており、空気中の電子や体内の電子活動を活発にすることができます。
これにより酸化状態にあるものが電子を与えられて還元され、細胞の代謝が促進されます。
"食“が美味しく、カラダが健やかになるのは、この作用によります。
折りたたみ可能なコンテンツ
FTWプレートの使い方例
◆料理に
炊飯器やお鍋、揚げ物鍋などに入れるだけで、料理の質をグンとアップします。熱伝導が良いので、調理時間を短縮するだけでなく、素材のうま味を引き出し、美味しくカラダにやさしい料理を手軽に作ることができます。
・天ぷら、炒め物、白米・玄米の炊飯、煮物等すべての調理に。
煮物でのご使用の場合、落し蓋の要領でご使用いただくと短時間で食材に味が染み込み、ふっくら美味しい煮物に仕上がります。
揚げ物は、サクッと仕上がり、油の酸化も匂いも気になりません。
・購入した惣菜は、FTWプレートの上にしばらくのせて置いてください。酸化や糖化を軽減し、美味しくなります。
・水をはったボールにFTWプレートを入れ、野菜をつけると鮮度アップ。
・飲み物はコースター替わりにFTWプレートの上に置いてください。まろやかで美味しくなります。
◆電子レンジに
レンジ本体上部にプレートを置いてチンしてください。電磁波を遠赤外線に変え、電子レンジの害も防いでくれます
◆身体に
ガスコンロで3秒~5秒程度加熱しタオル等で包んでお使いください。
※高温になりますので、火傷には十分にご注意下さい。また、化学繊維の入った物で温めたFTWプレートをつかむと繊維が溶ける場合がございますので、綿・絹・ 麻などの素材をお使いください。
・温めたFTWプレートは体のめぐりをスムーズに。プレートカバーやタオル等で包んで、腰やおなか等、痛みや冷えが気になる箇所にあててください。
・夜眠る際は、枕の下にFTWプレートを置けば、深い睡眠に導きます。
・お風呂の湯船に入れると、お湯がまろやかに、冷めにくくなります。
・FTWプレートを冷やしてこめかみや後頭部などにお使いいただくと、夏場は寝苦しさから解放され、安眠できます。(冷やさずそのままでもご使用いただけます)
◆発酵食品に
手作り味噌や塩糀などをつくるときに使用すると、発酵、熟成が促進!早くおいしく出来上がります。自家製味噌は、なんとわずか2週間で完成します。
FTWセラミックスとは
FTWセラミックスは、植物や動物・人など命あるすべてのものに有効な遠赤外線の特定波長を放射しており、空気中の電子や体内の電子活動を活発にすることができます。
これにより酸化状態にあるものが電子を与えられて還元され、細胞の代謝が促進されます。
"食“が美味しく、カラダが健やかになるのは、この作用によります。
ご使用上の注意
・調理プレートとしてご使用の場合は、短時間で高温になりますので加熱後は直接手で触れないでください。火傷の原因になります。
・調理中、鍋が沸騰してくると本製品の穴より沸騰したお湯・煮汁等が吹きこぼれますので火力調整し火傷にご注意ください。
・本商品は、短時間の加熱で高温になりますので調理温度・加熱時間に注意をして調理してください。
・お湯、揚げ物等でご使用の場合、使用する鍋の半分以下の水分量でご使用ください。
・本製品をお使いいただく場合、使用する鍋の温度が高温になり鍋への負担がかかりますのでなるべく厚手の鍋をご使用ください。
・本製品を温めて身体に使用する場合、素手で持てる温度までの範囲で温めてご使用ください。
・温める場合は直火で加熱し、加熱の目安は約3秒です。再加熱する場合には急速に高温になりますので火傷には十分にご注意ください。
・本製品を冷やしてお使いいただく場合には、直接素肌に触れないようタオル等で包んでお使いください。
・表面の色がとれても変わりなくご使用いただけます。
・ご使用又は経年変化による保証はしておりません。